超おすすめ!
と、今回追加されたクエストを勧められました。
追加クエストどころかアルタナのクエストもほとんどやってないわたしとしては、
詩人に関係あるものでもくれないと動かないゼヽ(゚ヮ゚)ノ
と言ったものの、リコポの話ってことと、クリア後のオマケ要素を聞いてすぐ折れました(ノ∀`)
結局、記事タイトル背景をカテゴリごとに変更出来るようにテンプレートを作り変えて、
クエスト関連のカテゴリーはこのクエにちなんだもので作ってみたりと、クエに思いきり影響受けたり。。
まだNM関連とクエスト関連しか作ってないですが、他は順次(´∀`)
このクエに出てくるリコポのババン・ナ・ウェイレアは、カンパニエにスカウト出来るNPC。
でも一度もみたことありません(ノ∀`)
クエストの導入はこんな感じ。

「ババン・ナ・ウェイレアのぼうけん」
むかし、お空にほうき星があらわれたころ。
かわいいマンドラゴラの女の子が、
海のむこうからやってきました……
名前は、ババン・ナ・ウェイレア
(Babban Ny Mheillea)。
世界の果てにあるという「植物の都」
ネザーストークをめざして旅をしています。
ウェイレアには、夢がありました。
それは、都に住むという王子さまと出会って、
しあわせな結婚をすること。
旅するうちに、お友だちもできました。
身体は大きいけど気はちいさい、
アベンツィオ(Abenzio)。
お上品でちょっぴり口うるさい、
ブリハー(Bryher)夫人。
元気で明るい女の子、カムリン(Camlin)ちゃん。
そして、もの知りのダラー(Darach)じいさん。
なんと「植物の都」で芽をだした、
都会生まれのトレントです。
といっても、ダラーじいさんが
ネザーストークに住んでいたのは、
まだ球根のころのお話で……
都の外で迷子になったきり、いまや帰り道も
すっかり忘れてしまっているのでした。
そんなこんなで集まった5株の植物たち……
ウェイレアと旅の仲間の、
長いながい冒険物語のはじまりです!
……と、いうわけで
探索はけっきょく、ざんねんな結果に
終わったのでした。
ウェイレアたちはいまも、
それぞれの都をもとめて
旅をつづけているのかもしれません。
でも、いくら探しても「植物の都」が
みつかることはないでしょう。
……なぜってネザーストークとは、
空想のなかにしかない架空の街。
植物たちがみずからの根と葉で創りだす、
未来の楽園のことなのですから……
残念な結果に終わってしまったという物語。
途中ロランベリーで6匹目の仲間になった球根は何の活躍もしないまま退場したり。
話の脈略のなさに疑問を覚えつつ、過去のロランベリーに行ってみることに。
まぁ、物語的なクエストの感想を書くのも無粋なのですけどね(´∀`)
興味のでた人は続きを読まずに即クエストを受けることをお勧めします(*'-')ノ
内容とオマケは折りたたみ。
というわけで、ロランベリーで球根に間違えられた自キャラを加えた6人でネザーストークを目指します。
でもどうやったら球根に間違えるんだヽ(;´Д`)ノ
ちょんまげタルタルでも無理がある。。
西へ東へ街を求めて。。

よく全滅音楽が流れます(ノ∀`)
大戦時代のアルテパやジ・タって同じなのかな〜
アルテパではラバオのオアシスを見つけたり、ボヤーダではねぐらでファブに追い出されたり。
ファブは上から飛んで来るシーンがあって、そういう設定なんだな〜と思ってみたり。。
いまだに現れたら即狩られてしまうからね(ノ∀`)
でも降りたら二度と飛ばないのは何故なんだろう。。
結局ネザーストークはトゥーリアぽいんだけど、
テリガンでトゥーリアに行く手段を見つけたシーン、あれはどういう意味なんだろう。。
そしてウェイレアの王子様は頭に蜜柑を乗せたマンドラゴラ。
あれって最初か2年目の正月以来一切使われなくなったよね。。
まだル・ルデの領事館でしかシグネットがかけられなかったころ、あそこらへんに立ってました。
そして最初に聞いた物語と違い、ハッピーエンドで終わり。
クエストの始まりに聞いた物語は球根が自キャラではなかったのかな?
それで介入したことによって物語の内容が変化した、っとことなのかな〜。
ウェイレアはトゥーリアで王子様と出会い、3匹の子株に恵まれてめでたしめでたし。
と、それで話は終わりなんだけど。。ウェイレア&蜜柑旦那と子ども達が。

最後が特によかったです。
そしてオマケ。
クエストで得られた称号にしていると。。

野良リコポが1分おきぐらいにリジェネをしてくれます(*´Д`*)
リジェネ性能は3HP/3secだけど、エフェクトが可愛いのです。
これは必見!
強さで性能変わるかは試してないけど、どうなのかな。。
とりあえずアルタナのウィンダスクエストから進めてみようかな〜と思うのでした。
と、今回追加されたクエストを勧められました。
追加クエストどころかアルタナのクエストもほとんどやってないわたしとしては、
詩人に関係あるものでもくれないと動かないゼヽ(゚ヮ゚)ノ
と言ったものの、リコポの話ってことと、クリア後のオマケ要素を聞いてすぐ折れました(ノ∀`)
結局、記事タイトル背景をカテゴリごとに変更出来るようにテンプレートを作り変えて、
クエスト関連のカテゴリーはこのクエにちなんだもので作ってみたりと、クエに思いきり影響受けたり。。
まだNM関連とクエスト関連しか作ってないですが、他は順次(´∀`)
このクエに出てくるリコポのババン・ナ・ウェイレアは、カンパニエにスカウト出来るNPC。
でも一度もみたことありません(ノ∀`)
クエストの導入はこんな感じ。

「ババン・ナ・ウェイレアのぼうけん」
むかし、お空にほうき星があらわれたころ。
かわいいマンドラゴラの女の子が、
海のむこうからやってきました……
名前は、ババン・ナ・ウェイレア
(Babban Ny Mheillea)。
世界の果てにあるという「植物の都」
ネザーストークをめざして旅をしています。
ウェイレアには、夢がありました。
それは、都に住むという王子さまと出会って、
しあわせな結婚をすること。
旅するうちに、お友だちもできました。
身体は大きいけど気はちいさい、
アベンツィオ(Abenzio)。
お上品でちょっぴり口うるさい、
ブリハー(Bryher)夫人。
元気で明るい女の子、カムリン(Camlin)ちゃん。
そして、もの知りのダラー(Darach)じいさん。
なんと「植物の都」で芽をだした、
都会生まれのトレントです。
といっても、ダラーじいさんが
ネザーストークに住んでいたのは、
まだ球根のころのお話で……
都の外で迷子になったきり、いまや帰り道も
すっかり忘れてしまっているのでした。
そんなこんなで集まった5株の植物たち……
ウェイレアと旅の仲間の、
長いながい冒険物語のはじまりです!
……と、いうわけで
探索はけっきょく、ざんねんな結果に
終わったのでした。
ウェイレアたちはいまも、
それぞれの都をもとめて
旅をつづけているのかもしれません。
でも、いくら探しても「植物の都」が
みつかることはないでしょう。
……なぜってネザーストークとは、
空想のなかにしかない架空の街。
植物たちがみずからの根と葉で創りだす、
未来の楽園のことなのですから……
残念な結果に終わってしまったという物語。
途中ロランベリーで6匹目の仲間になった球根は何の活躍もしないまま退場したり。
話の脈略のなさに疑問を覚えつつ、過去のロランベリーに行ってみることに。
まぁ、物語的なクエストの感想を書くのも無粋なのですけどね(´∀`)
興味のでた人は続きを読まずに即クエストを受けることをお勧めします(*'-')ノ
内容とオマケは折りたたみ。
というわけで、ロランベリーで球根に間違えられた自キャラを加えた6人でネザーストークを目指します。
でもどうやったら球根に間違えるんだヽ(;´Д`)ノ
ちょんまげタルタルでも無理がある。。
西へ東へ街を求めて。。

よく全滅音楽が流れます(ノ∀`)
大戦時代のアルテパやジ・タって同じなのかな〜
アルテパではラバオのオアシスを見つけたり、ボヤーダではねぐらでファブに追い出されたり。
ファブは上から飛んで来るシーンがあって、そういう設定なんだな〜と思ってみたり。。
いまだに現れたら即狩られてしまうからね(ノ∀`)
でも降りたら二度と飛ばないのは何故なんだろう。。
結局ネザーストークはトゥーリアぽいんだけど、
テリガンでトゥーリアに行く手段を見つけたシーン、あれはどういう意味なんだろう。。
そしてウェイレアの王子様は頭に蜜柑を乗せたマンドラゴラ。
あれって最初か2年目の正月以来一切使われなくなったよね。。
まだル・ルデの領事館でしかシグネットがかけられなかったころ、あそこらへんに立ってました。
そして最初に聞いた物語と違い、ハッピーエンドで終わり。
クエストの始まりに聞いた物語は球根が自キャラではなかったのかな?
それで介入したことによって物語の内容が変化した、っとことなのかな〜。
ウェイレアはトゥーリアで王子様と出会い、3匹の子株に恵まれてめでたしめでたし。
と、それで話は終わりなんだけど。。ウェイレア&蜜柑旦那と子ども達が。

最後が特によかったです。
そしてオマケ。
クエストで得られた称号にしていると。。

野良リコポが1分おきぐらいにリジェネをしてくれます(*´Д`*)
リジェネ性能は3HP/3secだけど、エフェクトが可愛いのです。
これは必見!
強さで性能変わるかは試してないけど、どうなのかな。。
とりあえずアルタナのウィンダスクエストから進めてみようかな〜と思うのでした。










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